Kisobarからの贈り物「 Kisobar 黒板物語1」


かっちょいい〜〜〜〜〜〜〜〜! 木曽さん 安Pかっちょいい〜〜〜〜〜!!

今日 西麻布にあるkisobarから 本 が届きました。

木曽さんがこれまで 描いて来た 黒板メッセージを編集したものです
BAR がオープンした時に 初めて描いた黒板メッセージがこちら

西麻布のみなさん はじめまして 6月24日オープンしました

代表の木曽信介(38才男)です。

以前は田町や洋画で勤務していましたが ご縁があってここに

お店をオープンしました。ぜひお越しください ー>2F

まずは知ってもらうこと 木曽さんは 黒板を使って自己紹介を始めました

パラパラと見てみてください

img_2316.jpg

BAR って 知らないお店 行きにくい ましてや 六本木西麻布

ちょっと不安ですよね

でも この小さな黒板メッセージがあったことで

楽しくて 通りかかるお客様が喜ぶだけでなくて

twitter の投稿で とっても人気になりました。

ユーモアがあって

描いてあるメッセージが めっちゃ 気づきが多いんです

木曽さんの人柄が伝わる 木曽さんだけじゃなくて スタッフの安井さんの

ことも伝わる

私も木曽さんを知らなくても この黒板を時々見かけていたら

立ち寄りたくなるし

安井さんを見かけたら 絶対に あっ安Pだって言いそう!

実際に会って話している訳じゃないのに

こんなに親しくなれるなんて すごい事だなぁと思うんですよね

SNSの時代だけど

手書きの黒板が親しみがあるし まさにLive その場での出来事

それが twitter で伝わる事で

SNSなんだけどね 黒板のアナログ感がそのまま伝わるという

不思議な感覚です

木曽さんのことだけじゃなくて

kisobarに集まる人たちの その空気感まで伝わって来ます

そんな黒板メッセージを集めた 黒板物語の本ができたんです

なんども パラパラ読み返すうちに 良い本だなぁと

シミジミ思います

素敵なメッセージは たくさんあって どれも好きだけど これもいいなぁ

美容師だって ガードマンだって デザイナーだって

野球選手だって 料理人だって

「世の中の仕事の大半が誰かに喜んでもらう事だとすればみんな同じじゃん」って気づいた木曽信介38歳のあの日

みんな 同じ 目の前の人に喜んでもらおうと仕事をしてる

毎日 いろいろあるけど みんな一緒だよねって

木曽さん 一緒だよ〜〜〜〜〜〜って

遠い白馬から 叫びたくなるよ!

木曽さんってね 優しくて そんな雰囲気のある人です

でも実際に会うと

黒板通りの人で

めっちゃ おもしろい!! サービス満点

ひっそり 光ってる方が木曽さんです


カメラを意識して

安井さんも ライトアップしてくれました!!

kisobar

とっても 素敵な場所です

東京に行った時には 行きたくなるお店。

人柄を伝える

人と 人の関わり 繋がりを伝えるって すごく大切ですね

kisobar 黒板物語から気づきでした

木曽さん あざます!

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中村ゆかり

中村ゆかり

株式会社 五龍舘 代表取締役社長 長野県白馬村にて ホテル五龍館(ごりゅうかん)とアネックススクエア2件のホテルを経営する株式会社五龍舘の代表取締役 前職は、百貨店にて外資系化粧品の販売を12年。結婚し白馬へ。 4代目経営者となる。 大学の国際観光学科の講義やゼミ生と観光イベント実践のお手伝いもしています。

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